ストーカー事件の終焉は、ストーカーがあなたを諦めるか、あなたを殺すかのどちらか

【ストーカー対策】あなたはストーカーに殺されるかもしれません

わたくしもストーカーから殺されかけた被害者の一人です

何も対処・対策をしなければ、あなたはストーカーに殺されます

 

現に私もストーカーから殺されかけました。

 

 

だから言えます!

 

警察も探偵事務所も弁護士も誰もあなたをストーカーから守ってくれません!

 

そして、残念ながら両親も、恋人も、友人もあなたを守ってはあげられません。

 

なぜなら、ストーカー事件は【自分の身に現在進行形で起こっている災い】ではないからです。
※毎日待ち伏せされたり、つきまとわれたり、電話がかかってきたり、監視されたり、脅されたり、殺されそうになっていないからです

 

あなたがもし、逆の立場だったら・・・・

 

 

24時間365日ストーカーから被害者を守ってあげられますか?

 

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そして、あなたに関わるすべての人々をストーカーから守れますか?
(恋人や両親、特にお子さんを守ってあげられますか)

 

答えは絶対に無理です。

 

自分の身を護るだけでも精一杯なのに、ましてや自分の子供がまだ幼児だとしたら、

 

ストーカーから逃げる事さえもできないでしょう。

 

わたしの場合は妻が妊娠中にストーカー事件に遭いました。

 

ストーカー

 

「こんないい加減な男と結婚しやがって」

 

と、わめき散らしながら、私の頭を鈍器で何度も殴りつけました。

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※因みにその当時、私は個人事業主であり、名古屋市内で店を何軒も経営している身でした。
ストーカーは何の根拠もなく私の事を「いい加減な男」と決めつけていたのです

 

もし、あの時殺されていたらいたら・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

あなたもストーカーに殺されないよう、わたくしのように、殺されかけないよう常に【殺されるかもしれない】と自分の身は自分で守りましょう。

 

 

ストーカーが、どれほど恐ろしい者(異常者)なのか、これからわたくし自身の【画像】をご覧下さい。

 

【事件当日】(手術前)鈍器による殴打で頭蓋骨陥没骨折・脳挫傷
※顔は殴られていませんが、海老蔵事件のように、眼球が真っ赤に染まっています。
※三日間は絶対安静、ベッドの上から一歩も出られない状況。
※「名古屋市内の病院にて」精密機械が体中に取り付けられている為、携帯電話の使用も一切禁止。

 

 

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【手術後】顔が腫れ上がって、まるで別人のようです。
※入院中、お風呂に入れたのは、手術が終わって10日後。

 

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# ストーカー事件から3年たった今でも手術の傷跡がくっきり残っています。

 

 

これだけの事件を起こしてストーカー(犯人)はいったいどれだけの量刑を負ったのか?

 

 

ストーカー(犯人)は、次の日何もなかったかのように、仕事に行っています。
※不祥事続きの愛知県警北警察署(名古屋市北区)対応はストーカーをその場で現行犯逮捕しなかった。

 

 

 

 

 

もし、あなた以外の人間があなたのせいでストーカーに殺されたら

もし、あなたの大切な人(家族・恋人・子供・友人)などがあなたのせいでストーカーに殺されたら、

 

あなたは、どうやって償いますか?

 

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わたくしが名古屋市内の飲食店にて、ストーカーに殺されかけた時もそうでしたが、

 

わたしが、鈍器で殴打された瞬間から、私の意識はありませんでした。

 

名古屋市内の病院に緊急搬送されている救急車の中のことも、何も覚えていません。

 

気が付いた時には、血だらけで、名古屋市内の病院のベッドの上で寝ていました。

 

後から聞いた話によると、

 

ストーカー(犯人)は、わたしに向かって

 

「殺してやる」

 

「こんな奴ぶっ殺してやる」

 

と暴言をわめき散らしながら、なりふりかまわず、

 

その場にいた私の知人などにも、襲い掛かったそうです。

 

 

もし、その時に私のせいで、第二、第三の犠牲者が殺されていたら、

 

↑↑↑
このような事態が起こったとしても、

 

そうだとしても、私は何も対策(抵抗)することができないのです。

 

 

ストーカー(異常者)に常識は通用しない

 

自分がストーカー被害(殺されかけて)に遭って、わかったことがあります。

 

彼ら(ストーカー)に常識は通用しません!

 

 

 

いくらストーカー規制法ができたとしても、

 

執行猶予がついたり、例え、実刑判決が下ったとしても、半年足らずで出所してくるような法律では何の意味もないのです!

 

名古屋地方裁判所の判決

 

に守られているのは、こちら(被害者)より、むしろストーカー(加害者)の方なのです。

 

 

 

なぜなら、彼らストーカーには、【反省】【罪を償う】【被害者に対して悪い事をした】

 

という意識が、彼らの欲望を満たすまでは、

 

いくら、

 

  • 刑事罰を与えられようが
  •  

  • 禁固刑にされようが
  •  

  • 罰金刑で罰金を取られようが

 

全くないのです。
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三鷹市ストーカー殺人事件裁判 リベンジポルノは「自分の存在証明のため」

 

【ストーカーの殺害理由】自分の存在証明の為=かまって欲しかった

ストーカーが被害者を殺す理由として、

 

自分の存在証明の為=かまって欲しかった

 

これでは、ストーカー犯罪の対策のしようがないのです。

 

 

普通の一般的な犯罪(金銭目的の窃盗など)ではない、

 

いくら、【警察】・【探偵】・【法律】(ストーカー規制法)が、あったとしても、

 

自分の存在を証明したいなどと言っている【殺意ある人間】には無意味(対策できない!)なことなのです。

 

ですので、こちらも【常識】や【法律】で立ち向かっても、

 

いくらストーカーに対して対策を施しても意味がないと言うことです。

 

ストーカー撃退法


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